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SERVICE
事業内容
04
福祉施設へのリハビリ指導

場所
久留米市内の福祉施設
介護施設や福祉事業者と連携し、専門職同士のつながりを活かしてリハ ビリ技術やケア方法を指導。現場での支援を通じ、福祉サービスの質を向上させています。
成果例
・介護職員から「利用者の笑顔が増えた」という報告が多く寄せられた。
・他の福祉施設からも講習会依頼が増え、事業の広がりが見られる。
03
高齢者向け運動支援

場所
地域の公民館
公民館を拠点に、体操教室やリハビリ運動を提供。専門的な知識を活かし、高齢者が日々の暮らしを安心して送れるようサポートします。
成果例
・体操教室を通じて、参加者が「足腰が強くなった」と感じる声が多く寄せられた。
・運動後に参加者同士で自然にお茶を楽しむなど、新たな交流の場が生まれた。
02
暮らしの保健室事業

場所
久留米市内の公民館、地域イベント
公民館や地域イベントで「暮らしの保健室」を開催。看護師や専門スタッフが血圧測定や健康相談を実施し、高齢者の健康維持をお手伝いします。
成果例
・健康チェックをきっかけに「定期的に運動を始めたい」という相談が増加。
・地域の医療機関や看護協会との連携が深まり、住民が必要な支援を得やすくなった。
01
ベンチプロジェクト


場所
バス停や公園など公共の場
麻痺を抱える利用者の 方々が手作りしたベンチを地域に設置。バス停や公園などで住民が気軽に立ち寄れる場所を提供し、地域のつながりを育んでいます。
成果例
「ここで友達と待ち合わせするようになった」という声が寄せられるなど、地域の新たな交流の場として活用されている。
地元の郵便局やコンビニとの協力で、ベンチの設置箇所が増加。
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